スウェーデン家具量販店『IKEA(イケア)』冒険記 その④「子ども向けの家具を見てみる」

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 まずは子ども用の家具から

フードコートで食事を済ませて、サービスも確認したところでいよいよ本格的に家具を見ていきます。

道に沿って進むとまずは子ども用の家具が並んでいます。


トイレのある通路で見つけた絵画(?)

なんかおしゃれな絵画が。

これらもちゃんと販売しているみたいです。

 

 

価格は大きいので大体8,000円ほど。

殺風景な壁に一枚かけとくだけでガラッと印象が変わりそうです。

 

空いたスペースにもこういった小物が置かれています。

 

こちらはプラスチック袋

子ども用の家具は夢で溢れていた

さっそく子ども向けの家具を見てみます。

ちなみに入り口以外のこういった各所でも小物類がたくさん入るイエローバッグが置かれています。

 

こちらは吊るして使う小物入れ

 

キャスター付きのカゴ

 

小物入れも各種揃っています。

 

 

謎のぬいぐるみもたくさんあります。

 

 

 

 

黒人の子どもの人形の顔が頭から離れません。

 

なにやら小さいベッドを発見。

 

さっきの子どものぬいぐるみ専用のベッドらしいです。

さすがにこれは日本じゃ受け入れられなさそう・・・

 

服もあります。

 

隣にはねずみのぬいぐるみが置いてありました。

 

こちらは子ども用ベッド。

こうしたハシゴのついた家具は子どもが昇れないように全て入り口が塞いであります。

 

内側は星空になっています。

この天蓋は2,990円。

 

ベッド本体は25,900円。

 

こちらも隣にあるベッドと同じです。

子どもが大きくなったら裏返すことでこのようにも使えます。

 

リバーシブルのベッドなんて知らなかったので新鮮でした。

 

こちらは照明

 

こちらは充電式のライトだったはず。

(行ったのが大分前だったの間違ってたらゴメンナサイ)

 

 

これも照明です。

 

手間はかかりますが子どもは喜びそう。

 

鏡なども可愛いのが揃っています。

 

こちらはタンスです。

 

 

このコーナーにあるタンスの大きさは1人用なので小さめです。

 

 

幼児用のデスクです。

椅子が可愛らしいw

 

 

照明も相変わらず可愛いのが並んでいます。

 

なんだこれはと思ったらグニっと握ると光りました。

 

こちらも子ども用のベッドです。

 

 

女の子の部屋をテーマにしたモデルルーム。

当然この部屋の中にある家具や小物は全てIEKAで購入が可能です。

 

 

こちらは男の子用の部屋。

テーブルの上には木製のレールや電車がありましたが、さすがに今の時代はトミカとかの電動の方が子どもは喜びそう。

 

こちらも女の子用の部屋でしょうか。

個人的に気に入りました!

 

99円で買える謎の人形が出口付近に大量に・・・。

 

どうやらトナカイみたいです。

 

ちなみにモデルルームでは使用されている家具や全部揃えたらどのくらいの値段がかかるのかが分かります。

 

子ども用の部屋なら5万円ほどかければ大体が再現できるみたいです。

 

これで子ども用の家具は大体見終わりました。

次は靴箱や大型のタンスなどを見ていきます。


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