【トラディショナル】イギリスの洋服ブランド『フレッドペリー』が大好き

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今日は私が大好きでよく着ている洋服ブランドの『フレッドペリー』をご紹介。

イギリスの伝統が見え隠れしながらカジュアルにも着られるのでちゃぼはよくこれを着て外出しています。


持っているフレッドペリーの洋服を一挙に紹介

フレッドペリーはイギリスでグランドスラムを達成したテニスプレイヤー、ジョンフレデリックペリーが1952年に立ち上げたブランド。

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公式サイトでは洋服の紹介だけでなくブランドの歴史も詳しく載っています。

 

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私がフレッドペリーにはまったのは難波パークス店で上記のシャツとカーディガンの組み合わせを見たときからでした。

きっちりしたトラディショナルスタイルでありながら、同時に遊び心もあって、一目ぼれ。

当時洋服に対してあまり関心がなかった私がファッションに一気にはまるきっかけにもなりました。

それ以降、ちゃぼがよく買っている洋服のブランドは以下です。

 

では、ここからは私が今までに買ったフレッドペリーの洋服をざっと紹介。

まずはフレッドペリーの代名詞ともいえる・・・

ポロシャツ

フレッドペリーの中でも好きな部分がリバティー(花柄)なのでそういったものがアクセントで入っているとつい目が留まってしまいます。

 

シャツ

シャツも半袖から長袖まで気がついたらこれだけ持っていました。

リバティーシャツが2枚あるあたりから私の花柄好きが伝わると思います。

ですが外ではそれを着ると友達からヤクザと言われ、1番上、真ん中のシャツを着ると「ローソン」というあだ名を付けられます。

解せぬ。

 

ニットやカーディガン

秋ではそのままアウターになり冬ではインナーとして活躍してれくます。

一見シンプルなデザインのカーディガンは先ほどの柄物のシャツと合わせやすいのが特徴。

1番初めにかった左上のカーディガンは裏にイギリス国旗を表すユニオンジャックの模様が入っていて、それも購入のきっかけになりました。

 

アウター

上のジャンバーはリバーシブルになっていて右上の画像がもう1つのカラー。

左下は春でも着れる薄手のもので、その横が冬に主に着ているハンティングジャケット。

両側に大きなポケットが付いていてスマホなどの小物や手袋を無理なく収納できます。

アウターはモッズコートなども欲しいのですが、さすがに1着の値段が高いので控えました。

シャツや他のインナーが充実してきたから今年の冬には新作を買いたいな。

 

トローザー(ズボン)

フレッドペリーで購入するズボンはどれも細身のタイプ。

そのシルエットがトップスと無理なく合わさってくれるので気に入っています。

(立体的なシルエットのデニムが欲しいならジースターロウへ!!)

カッチリしたやつもあれば1番下の列、右側のスウェットのようなアイテムも。

 

ソックス・手袋・マフラー・ベルト

ソックスや手袋、マフラーなどもフレッドペリーの製品を愛用しています。

ブッテロの靴以外は全ての装いをフレッドペリーにして外出することも多いです。

 

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フレッドペリーとBETONESのコラボアンダーウェアもあったり。

自分の愛用しているブランド同士のコラボということもあって店頭で見つけたときはすぐに購入しました。

 

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上の画像に載せている16年春の新作ベルトはリバーシブルタイプ。

バックル部分の金具を引っ張ると1回転することが出来・・・

 

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別の柄で使用することが可能。(ブラウンとカモフラ)

1万1千円もするしカラーも一色しかないので悩みましたがギミックが面白いので買いました。

 

伝統を大切にしつつ変化し成長し続けるフレッドペリー

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以上、私が愛用しているブランド『フレッドペリー』の紹介でした。

ショップ店員さんから見ても相当持ってるほうだと思うのですがまだまだ甘いんですかね?

もし私以上のフレッドペリー好きがいたら声かけてくださいm(._.*)m

 

フレッドペリーは最寄のショップで実際に見てもらうのが1番ですが、洋服ブランドの通販にも力を入れているアマゾンなら色んな種類のアイテムが揃っています。

気になったらまずはオーソドックスなポロシャツあたりからチェックしてみてください。

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>>>アマゾンのフレッドペリー製品一覧<<<


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